子どもの頃に出来なかったことを自分にしてあげると自己肯定感があがる
こちらにも、もう一つのブログの内容をお試しでチョイスして入れてみました
わたなべぽんさんのコミックエッセイ「自分を好きになりたい」は、自己肯定感を上げるために著者がやってみたことが、書かれていてます
子供の頃に出来なかったこと、親にして欲しかったこと、自分になんて出来ないと思って挑戦しなかったことをノートに書いて、
「ノートにリスト化したものを意識してやってみることがポイントです」
「子供の頃の自分自身の親に、自分がなったつもりで、考えて行動することが大切 」
子供の頃、たくさん食べたかったものを食べたり、欲しかったものを買ってみたり、
親にこう言って欲しかった言葉を子供の頃の自分に今の自分が親になったつもりで、言ってあげたり、
子供の頃、自分になんて出来ないと思ってたことに挑戦してみます
わたなべぽんさんは、「子供の頃に逆上がりが出来なかったことが心に残っていて、公園で夜中に練習して逆上がりが出来るようになった」と言っています
「逆上がりが出来るようになった自分自身を親になったつもりで、褒めてあげて、もしも出来なくても挑戦して頑張った自分を褒めることが大切なんだよ」と言います
そうすることで、「つらかった気持ちにうそをつかないでいい」と思えるようになっていきます
「子供の頃の自分の感情が癒やされて、自分を肯定的に捉えられるようになっていきます」
「自己肯定感が上がると自分のあら探しも他人のあら探しもしなくなります」
「自分だけでも自分の味方でいてあげて」
「心が癒やされる、おすすめのコミックエッセイです」
